2012年01月05日
2012年ランチの旅^^;
肝心のランチバイキングの画像が無いけど(笑)
こっちは晴れて乾いていたけど・・・
峠に近づくにつれ景色は一変。







リーズナブルなランチバイキング・・・
テーブルの正面は、まさかの「かなやん!」だったりする(爆)
こっちは晴れて乾いていたけど・・・
峠に近づくにつれ景色は一変。







リーズナブルなランチバイキング・・・
テーブルの正面は、まさかの「かなやん!」だったりする(爆)
2011年12月31日
お世話になりました…


実家の玄関も、今年はしめ縄のみで門松は無し。
軒先の干し柿だけはいつもの風景だった。
みんな大変な一年でしたね。
来年は皆にとって、良い一年であることをお祈りします。
2011年12月26日
ハタハタもらいました

からあげ旨い(^-^)/
きぐっつぁん!からの差し入れ^^;v
本来なら、から揚げなんてしないんだろうけど・・・?
頭と胸鰭のカリカリ感がたまらなく旨いっ!
2011年12月18日
久々の再会
恒例の「パラダイス忘年会」
オラの記憶が正しければ、多分12回目(笑)
今回は、こんチャンの家をお借りしての忘年会。
さすがに外は寒い季節になった・・・(爆)



オラ自身、かなり久々に焼き肉を食ったし^^;
コーラも凍る状況だったので、今回のメインの鍋パーティーへ・・・
ささ・・・奥へ、奥へ(笑)

二人のメインシェフとアシスタントのやよちゃん!

豪華海鮮鍋とキムチ鍋が並ぶ・・・

冬は鍋に限るね(^^;)/

今回も上座の奥はデンジャラスゾーンの様だし(爆)


今回はなんにも準備してなくて、手ぶらで行ったけど色々ありがとね。
来年あたりから細々とでも、地元で釣りしようかな・・・
2011年12月17日
思えば・・・
今年も師走になった・・・
先日仕事で海辺に行ったが、静かな海だった・・・
仕事を終え、ぼんやり海のそばまで歩いてみた。
色々な思いが今でも交錯するけど、やっぱり海が好きな自分がいる。
潮の香りが懐かしくさえ思えたその日・・・
いつかまた、ここで釣りをしてジンジンを囲みバカな話で笑いたい。
時代や年代とともに生き方は変わるけど、ごくごく普通に生きると言うことは
以外にも難しいのかもしれないな・・・?
秋に逝った野球仲間。思い残すことは多々あったはず・・・
彼の人生初ホームランがスタンドに吸い込まれたあの暑い夏。
お互い汗まみれでハイタッチした感触は、20年経った今でも
鮮明に覚えている。
普通に暮らしていたのが普通で無くなった今年。
震災然り、大津波然り、原発事故然り・・・
我が家には、廃牛一頭が出荷停止で残っている。
今までで一番稼いでくれた牛である。
春には出荷して、長年続けた牛飼いを止める予定だった・・・
出荷停止になり一番喜んだのは、動物好きの娘ではあったが^^;
邪魔なわけでもなく、そのまま飼う事になったのも、親父お袋の
暗黙の了解であるし・・・
色々思うことはあるけど、言葉で表すと言うのは難しいね(笑)
しばらくぶりで会う釣友達との「パラダイス忘年会」は、今夜である。
先日仕事で海辺に行ったが、静かな海だった・・・
仕事を終え、ぼんやり海のそばまで歩いてみた。
色々な思いが今でも交錯するけど、やっぱり海が好きな自分がいる。
潮の香りが懐かしくさえ思えたその日・・・
いつかまた、ここで釣りをしてジンジンを囲みバカな話で笑いたい。
時代や年代とともに生き方は変わるけど、ごくごく普通に生きると言うことは
以外にも難しいのかもしれないな・・・?
秋に逝った野球仲間。思い残すことは多々あったはず・・・
彼の人生初ホームランがスタンドに吸い込まれたあの暑い夏。
お互い汗まみれでハイタッチした感触は、20年経った今でも
鮮明に覚えている。
普通に暮らしていたのが普通で無くなった今年。
震災然り、大津波然り、原発事故然り・・・
我が家には、廃牛一頭が出荷停止で残っている。
今までで一番稼いでくれた牛である。
春には出荷して、長年続けた牛飼いを止める予定だった・・・
出荷停止になり一番喜んだのは、動物好きの娘ではあったが^^;
邪魔なわけでもなく、そのまま飼う事になったのも、親父お袋の
暗黙の了解であるし・・・
色々思うことはあるけど、言葉で表すと言うのは難しいね(笑)
しばらくぶりで会う釣友達との「パラダイス忘年会」は、今夜である。
2011年12月02日
モーターショーなう( 笑)
まぁ仕事がらみなんだけど^^;
本来ならエコカーなんちゃらなんだけどね。
こ~~~んな車や、

こ~~~~んな車、

んだけど、オラの目に留まったのは、トヨタブースの真ん中付近にあった
「どこでもドア」と、トミカブース脇のコイツ(爆)
本来ならエコカーなんちゃらなんだけどね。
こ~~~んな車や、

こ~~~~んな車、

んだけど、オラの目に留まったのは、トヨタブースの真ん中付近にあった
「どこでもドア」と、トミカブース脇のコイツ(爆)
2011年11月23日
秋の夜なべは・・・
もう11月も後半だけど・・・^^;
家の周りに柿の木はいっぱいあった。
玄関先の2本の柿の大木は、渋柿ではなくそのまま食えた小さい柿。
向かいの畑や、その奥の畑の道端にあったのは渋柿。
秋も深まると渋柿を採り、籠いっぱいの渋柿を夜にコタツにあたりながら
皮をむく。我が家の定番行事であった・・・
さんざんやらされたおかげで、リンゴの皮もきれいに向けるのは
この時のおかげかもしれない(笑)
干し柿を作るのだが、時代とともに干すまでの過程が違った。
覚えているのは、むいた柿を笹竹にヘタの部分を挿していき、
一本の竹串に5個?
これをワラで編んだ細い紐で両脇を結びながら簾のように連結。
竹串が後にタコ糸に変わり、ヘタの軸に結び縦に連結するようになった。
今もこういう作り方をする家が多いように思う。
これが自宅の軒下に見事なまでに、横断幕のように吊り下がる。
何かの本で読んだことがあるのだが、和菓子の甘さの基準は干し柿の
甘さなんだそうだ・・・
昔は確かに甘いものは貴重品であったと記憶している。
特にバァさん達には・・・^^;
後は冷たい晩秋の風に吹かれて、シワシワにしぼみ白い粉が噴いてきたら
出来上がりなのだが、待ち切れるはずもなく、ムシって食った(爆)
冬の間のお茶受けは、干し柿と白菜の漬物と相場が決まっていた。
今となっては、オラはほとんど食わないけど、なんでか?娘の好物である^^;
2011年11月08日
立冬・・・
何気にカレンダーを見たら今日がそうだった^^;
全然関係ない?ってこともないけど、オラんところでは冬至にカボチャを食う
習慣がある。
冬場の栄養補給のためとか・・・まぁ諸説色々あるだろうけどね。
子供の頃からず~~~~~っとそうだったんだけど、
いまいちカボチャが苦手である^^;
嫌いと言うほどじゃないけど、このんでは食わないオラ・・・
あっ!ちなみに、一般的に「すいとん」と言う汁物がある。
ここら辺では「はっと」と言い、オラは大好きであるが・・・
おふくろは、この季節になるとたま~~~に「かぼちゃばっと」を作った。
こいつだけは食うのが嫌だったなぁ・・・(爆)
だって甘いんだモン^^;
全然関係ない?ってこともないけど、オラんところでは冬至にカボチャを食う
習慣がある。
冬場の栄養補給のためとか・・・まぁ諸説色々あるだろうけどね。
子供の頃からず~~~~~っとそうだったんだけど、
いまいちカボチャが苦手である^^;
嫌いと言うほどじゃないけど、このんでは食わないオラ・・・
あっ!ちなみに、一般的に「すいとん」と言う汁物がある。
ここら辺では「はっと」と言い、オラは大好きであるが・・・
おふくろは、この季節になるとたま~~~に「かぼちゃばっと」を作った。
こいつだけは食うのが嫌だったなぁ・・・(爆)
だって甘いんだモン^^;
2011年11月04日
さて・・・
秋仕舞いというか?なんていうか?^^;
時間が無くてほったらかしていた、自宅前の田圃を掘った昨日。
スッキリしたイイ天気だった。

これで今年の田圃仕事も終了(^^;)/
田圃の帰り道からは自宅が見える。運転中に撮ったから牛舎の屋根しか
写らなかったけど(爆)

おふくろを地元のイベントに乗せて街まで行った後、トラクターを洗い、
グリスを挿して、後は来年まで冬眠(爆)
実は忙しくて、まだ精米してないもんだから新米食ってない^^;
かなやん!も手伝いにこなかったし・・・な(笑)
2011年10月24日
思い出した(^_^)

休みにした今日。
田んぼを掘っている(笑)
親父は仕事に行き、お袋は病院(爆)
んなもんだから、一人で昼飯の準備をしている途中・・・
ふと台所の引き出しに目がとまった。
子供の頃、5月も半ばを過ぎると毎年引き出しの奥からピヨピヨと声がした(笑)
セキレイが壁の隙間から入り、丁度この引き出しの裏に巣を作っていた(^_^)/
さて、午後も田んぼ掘るか(爆)
2011年10月21日
たまには釣りの話題でも…
もらいモンだけど・・・(笑)



釣友ゲンちゃん!が今朝釣ったと連絡が来た。
先日会社に来た時に、ワラサの一本も持ってこいっ!と言っていたので
持ってきたようだ。
小さめのワラサだけど^^;
明日の晩飯はヅケ丼と後はアラ汁に決定!
2011年10月18日
そろそろ焼き芋の季節^^;
自宅向かいの畑は、子供の頃タバコ畑だった。
秋にはそこで刈り払いをした枝やナニやら←なんだ?(笑)
を燃やした・・・
水で濡らした新聞紙とイモ。火の番をすると言って持ちだすのは
いつものことだった。
濡らした新聞紙にイモを包み、灰の中に投入。
20分も待てば、いっちょあがりである(^^;)v
サツマイモを入れたと思うだろうけど?一番好きだったのは
「とろろ芋」であった。
ジャガイモもイイ塩梅に焦げるので、香ばしくて好きだったなぁ・・・
秋の夕暮れ時に、火を見ているだけでも何とも言えないイイ気持ちに
なったあの頃・・・
いや、今でもそうなんだけど・・・
そういう光景が、今では夕方のゴミ焼に変わっただけか・・・?(爆)
秋にはそこで刈り払いをした枝やナニやら←なんだ?(笑)
を燃やした・・・
水で濡らした新聞紙とイモ。火の番をすると言って持ちだすのは
いつものことだった。
濡らした新聞紙にイモを包み、灰の中に投入。
20分も待てば、いっちょあがりである(^^;)v
サツマイモを入れたと思うだろうけど?一番好きだったのは
「とろろ芋」であった。
ジャガイモもイイ塩梅に焦げるので、香ばしくて好きだったなぁ・・・
秋の夕暮れ時に、火を見ているだけでも何とも言えないイイ気持ちに
なったあの頃・・・
いや、今でもそうなんだけど・・・
そういう光景が、今では夕方のゴミ焼に変わっただけか・・・?(爆)
2011年10月13日
そうだ!カツカ捕りに行こう(^^;)/
川遊びで何よりも大好きで夢中になったのは、夏のカツカ突きだった。
「カジカ」が正式名称だろうが、ここら辺では「カツカ」と言った。
箱メガネとヤス、これさえあれば成立する。
チャラ瀬を箱メガネで覗けば、石の保護色になったカツカがじっとしている。
そこをヤスで突くのである・・・
たとえ失敗しても、チョッと泳いでは又じっとしている。
子供にやさしい漁である(笑)
箱メガネが途中で水中メガネに変わった事位で、基本何も変わらない遊びだった。
カツカ突きをする前に、梅花藻でガラスの内側をこするのが儀式みたいなモンであった。
こうするとしばらくガラスが曇らない。
科学的?根拠はわからんけど、上の連中からそう教えられまた下の連中へと
伝えられる・・・
カツカは食っても旨かったので、頻繁にやった記憶がある^^;
焼いて醤油を付けて食うだけなんだけど、今ならから揚げで食いたいモンだ(笑)
そしてもう一つ。
たぶんあまり知られていない?と思うのだが、春先まだ水が冷たい時期に
カツカは産卵する。
当時は3月の彼岸以降4月も初めの頃?だったろうか・・・
冷たい川の水に腕まくりした手を突っ込み、手頃な石をそ~っと持ち上げると
カツカが卵を抱いているのだ。
黄色い卵の塊がそれである。
こいつをボリボリとかじる(爆)けして旨いわけではないのだが^^;
その食感を今でも覚えている。
ハタハタのブリコの食感に近いと言えば、おわかりだろうか?
東北の短い夏の日にアブに背中を刺されながらも、夢中になったカツカ突きであった。
「カジカ」が正式名称だろうが、ここら辺では「カツカ」と言った。
箱メガネとヤス、これさえあれば成立する。
チャラ瀬を箱メガネで覗けば、石の保護色になったカツカがじっとしている。
そこをヤスで突くのである・・・
たとえ失敗しても、チョッと泳いでは又じっとしている。
子供にやさしい漁である(笑)
箱メガネが途中で水中メガネに変わった事位で、基本何も変わらない遊びだった。
カツカ突きをする前に、梅花藻でガラスの内側をこするのが儀式みたいなモンであった。
こうするとしばらくガラスが曇らない。
科学的?根拠はわからんけど、上の連中からそう教えられまた下の連中へと
伝えられる・・・
カツカは食っても旨かったので、頻繁にやった記憶がある^^;
焼いて醤油を付けて食うだけなんだけど、今ならから揚げで食いたいモンだ(笑)
そしてもう一つ。
たぶんあまり知られていない?と思うのだが、春先まだ水が冷たい時期に
カツカは産卵する。
当時は3月の彼岸以降4月も初めの頃?だったろうか・・・
冷たい川の水に腕まくりした手を突っ込み、手頃な石をそ~っと持ち上げると
カツカが卵を抱いているのだ。
黄色い卵の塊がそれである。
こいつをボリボリとかじる(爆)けして旨いわけではないのだが^^;
その食感を今でも覚えている。
ハタハタのブリコの食感に近いと言えば、おわかりだろうか?
東北の短い夏の日にアブに背中を刺されながらも、夢中になったカツカ突きであった。
2011年10月08日
夏休みの楽しみ^^;
小学校の頃、夏休みになると川の両サイドの集落の親で川をせき止め
簡易プールを作った。
学校まで遠かった為、夏休みの期間中はここで遊ぶ。
橋のたもとの雑貨屋が、泳げる日は青旗。ダメな日は赤旗を立てて
子供たちの目安にした。
子供たちにとっては、川で遊ぶのはもちろんなのだが、
せき止める初日が何よりにも増して大切な日だった。
せき止めると当然下流の水量が見る見るうちに無くなる。
子供たちは、それぞれヤスやらバケツやらザルやらを持ち、魚を捕る。
こんなチャンスは一年でもこの日しかない。みんな必死であった。
まぁ捕れると言ってもハヤが一番多いのだが、子供にとっては
ウハウハの一日だったのは言うまでもない。
手伝いそっちのけで魚捕りに夢中になった。
プールが出来たからと言って、泳ぐと言うより男連中は魚捕りが
主な遊びなモンだから、昼になっても自宅に戻らず、河原でハヤを焼き
昼飯としたこともしばしば・・・^^;
ある年の春に年上の連中に混ざり、見張りを立て小さな支流をせき止め
魚を捕ったことがあったが、下流の田圃の持ち主に見つかり
こっぴどく叱られたことを今でも思い出す^^;
2011年09月30日
いただきもの・・・

突然電話が来た昨日の朝。
ミョウガ食べますか・・・?
食うよ・・・
んじゃ午後にでも・・・
電話の主とこんなやり取りであったが、出かけているうちに
置いて行ったようだ。
立派なミョウガである。
置いて行った本人は、コイツを食って余計なことはきれいさっぱり
忘れてほしいのだろうか・・・?(爆)
本人は心当たりアリアリなはずである(笑)
2011年09月28日
秋と言えば・・・
昨日は会社を休んで稲刈り(^^;)
なんやかんや言っても季節は巡ってくる。
放射能問題もとりあえずの結果となり、出荷可能となったのには
一安心ではあるが・・・
朝から一日中田圃に入りなんとかメドを付け、後はコンバイン待ちとなる。
日が陰ってからは、赤トンボが降りてきて日が沈む頃には目線の高さを飛ぶ。
夕陽の逆光とトンボの羽が重なり、何とも言えない気分に^^;
まぁ田舎の田園風景ではあるんだけどね(笑)
そういやぁ・・・アケビを確認しなかったなぁ(爆)
2011年09月24日
今時期の話・・・^^;
今ではココ岩手でも田植えも早くなり、当然稲刈りも今時分から最盛期を
迎えるようになった。
子供の頃は田植えは6月であったし、田植え機もなかった時代だから手植である。
9月もお彼岸の頃になると、だいぶ涼しくなるモンだから、赤トンボが山から下りてくる。
空を見上げると、トンボだらけ(笑)
とにかく無数に居た。
農薬なんかも少ない時代だから、田圃にはイナゴ・カマキリなんかがワンサカ居る。
さすがにイナゴ取りをした年代ではなかったが・・・^^;
今年に限っては、赤トンボが多いとは思わないが、オニヤンマとカマキリは
かなり見かける。
そういやぁシオカラトンボとギンヤンマはトンと見なくなったなぁ・・・
2011年09月21日
ハトって旨い?
冬も近くなると、自宅前の畑に自家消費用の大豆を枝のまま
ハセ掛けにして乾燥させた。
豆腐や味噌にするためである。
この季節になると山鳩やキジが豆を食いに来る・・・
さすがにキジは捕まえられなかったが、山鳩の方はなんとかなった(爆)
テグスではなかったような気がするが、細い紐でワッカを作りハセの下に仕掛けた。
大豆を失敬しに来た山鳩の足に絡み、逃げようとするとワッカが絞られるようになっている。
罠を仕掛けた最初の方は、以外にも捕獲することが出来たと記憶している。
さすがにハトだって学習能力があるはずで、確率は極端に減った(笑)
捕まえた山鳩は、親父に羽をムシってもらい解体が始まる。
ただ焼いて食うだけなのだが、砂肝が強烈に旨かったのが今でも思い出される。
砂肝だけに開くと中身は砂だらけであった^^;
砂をきれいに洗い、串に刺して焼く。
ただこれだけではあるが、味と言い歯ごたえと言い最高だった(笑)
飼っていた鶏も、卵を産まなくなるとこの運命をたどったんだけど、
何の疑いもなく、そういうもんだと子供心にそう思っていたのが
思い出される・・・






